【カスタム第4弾】ハンター350をお泊りツーリング仕様に!純正サイドステイ&積載バッグ装着!
- 魔女さま

- 3 日前
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今回は当店スタッフ魔女girlの愛車 ロイヤルエンフィールド「HUNTER 350(ハンター350)」 のカスタム&ツーリング仕様をご紹介します!

スタイリッシュで街乗りにもぴったりなハンター350ですが、今回はロングツーリングにもしっかり対応できるよう積載能力をグッとUPさせて「ツーリング仕様」にカスタムしてみました。
1. 純正サイドステイ(BLACK SOFT PANNIER RAILS)の取り付け
まずはサイドバッグを安全・確実に固定するため、ロイヤルエンフィールド純正の「BLACK SOFT PANNIER RAILS(サイドステイ)」を用意しました。

取り付け前後の様子がこちら。車体のデザインを崩さず、スマートに収まります。
ノーマル状態のリア周り 純正ステー装着完了!
上部から見ても後ろから見ても、グラブバーやウインカーとの干渉がなくピッタリな設計です。
後ろから見てもスマートです 上から見てもクリアランスがしっかり確保されています
2. ヘンリービギンズ「サドルバッグ DHS-20(10L)」装着
取り付けたステーに、ヘンリービギンズの防水サドルバッグ(DHS-20 / 10L)を装着!
ステーがあるおかげで、バッグがリアホイールやスイングアームへ巻き込まれる心配が一切ありません。
ヘンリービギンズ「サドルバッグ DHS-20(10L)」装着の横姿 ヘンリービギンズ「サドルバッグ DHS-20(10L)」装着の後ろ姿
3. タナックス「ミニフィールドシートバッグ(MFK-1000)」で積載量アップ!
さらにリアシートには、定番のタナックス「MFK-1000 ミニフィールドシートバッグ」をセット!
サイドバッグ(10L)+シートバッグ(19〜27L可変)で、2泊3日の旅なら必要な荷物を余裕で飲み込むツーリング仕様が完成しました!
シートバッグ&サドルバッグ全装状態 シートバッグ&サドルバッグ全装後姿状態
黒で統一されたハンター350に、マットな質感のバッグ類がベストマッチ。見た目の引き締まり感と機能性を両立できたのではないかと思います!
「ハンター350にサイドバッグをつけたい」「積載を増やしてツーリングに行きたい」という方は、ぜひ山口輪店までお気軽にご相談ください!
皆様のご来店をお待ちしております!


